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第一期生 募集中

スクールとチームが
分かれている限り、成長は遠回りになる。
RELATH BASEは「一貫指導」で成長を加速させる。

RELATH BASE / 野球スクール × 中学硬式チーム
指導がバラバラにならない — スクールとチームを同一コーチが一貫指導
上限15名の少人数制で徹底指導 — 一人ひとりに向き合う
社会人野球チーム出身かつ指導者経験を積んだコーチ陣
高校野球進学まで長期伴走 — 入学がゴールではなく卒団後もサポート
中学硬式の「不安」を「自信」に変える 上達への最短ルート
無料体験を申込む →
費用は一切かかりません  約30秒で申込み完了  その場での入会は不要です
スクール開始
2026年4月〜
チーム始動
2027年4月〜
定員
15名限定
活動拠点
交野市・堺市
SCROLL

中学の野球チームを選ぶとき、
多くの保護者が感じる「3つの不安」

01
🦴
怪我と体への不安
「硬球に変わって大丈夫?」
軟式から硬式へ。球の重さ・硬さが変わる中で、肘や肩を壊さないかが最大の心配。「頑張れ」の一言で無理をさせる根性論の指導ではないか不安。成長期の体のことを本当に分かっている指導者なのか確かめようがない…。
02
📚
勉強との両立
「親の時間・お金の負担」
週6〜7日練習、遠征、お茶当番、グラウンド整備…。子どもよりも親が疲弊してしまうチームも少なくない。共働きでも参加できるか、費用はどこまで膨らむのか。チーム選びで家族全体の生活が変わってしまう現実がある。
03
🏫
指導の質への不信感
「本当に上手くなれる?」
新しいチームで実績がない。ボランティアコーチで経験がバラバラ。スクールで習ったフォームを「違う」と直されてしまう。チームとスクールで言うことが矛盾して子どもが混乱する——そんな声は珍しくない。

私たちはその3つの不安すべてに正面から向き合い、解決できる環境作りを行いました。

——RELATH BASE 創設者 庄司・飯田

スクール × チーム
同一スタッフによる一貫指導
⚙️ なぜ「週末チームだけ」より早く上達するのか? — 一貫指導のメカニズム
平日スクール
個人技術の習得
フォーム・理論・反復
週末チーム
実戦で即アウトプット
試合・紅白戦・連携
同一コーチが
課題を即フィードバック
矛盾ゼロ・ロスなし
結果
成長スピードが加速
技術の定着率が段違い
RELATH BASEでは平日のスクールで習得した技術を、同じコーチが週末の実戦でどう活かすか即座に指示できます。技術と実戦が一本の線でつながる——この構造が成長速度の差を生みます。
3年後のベネフィット

「社会人野球チーム出身の指導者」に
教わると、3年後が変わる

技術面
根性論ゼロの科学的指導で
怪我なく「使える技術」が身につく
社会人野球チームでは「感覚論」は通用しません。なぜそのフォームなのか、体のどこに力が伝わるのかを言語化できる指導が身につきます。成長期の体への負荷の考え方も、経験則ではなく理論ベースで伝えます。
精神面・成長
「チームの中での自分の役割」を
自分で考えられる選手になる
定期的な三者面談で目標を言語化し、振り返る習慣をつけます。言われたことをやるだけの選手ではなく、考えて動ける選手へ。これは野球を離れても社会で求められる力につながります。
進路・高校野球
中3で「どの高校でやりたいか」
明確な目標を持って卒業できる
入学がゴールではありません。中1から進路を意識した面談を重ね、子どもが自分の口で「この高校でやりたい」と言えるまで寄り添います。親御さんも進路選択に迷わず動けます。
保護者
子どもの成長が「数値で見える」
安心して任せられる体制
試合成績・技術指標を定期的に共有する三者面談を実施。「最近どう?」という曖昧な会話ではなく、具体的なデータで我が子の成長を確認できます。

「社会人野球チーム出身」
2人のコーチについて

庄司力也コーチ 投球シーン
庄司力也コーチ 指導シーン
Pitcher Coach / 投手担当
庄司 力也
RIKIYA SHOJI
球歴
  • 湖南ボーイズ(滋賀大会準優勝・ジャイアンツカップ滋賀予選優勝・バファローズカップ出場)
  • 滋賀県立水口高等学校(2年春からエース・秋の滋賀県大会ベスト4)
  • 奈良学園大学(通算31勝1敗・防御率0.95・8季連続リーグ優勝・MVP3度)
  • パナソニック(都市対抗・日本選手権5年連続出場・2018年公式戦防御率0.00)
  • 2020年引退後、水口高校で投手コーチ。現在は野球教室でマンツーマン指導
💭 庄司が感じたチームの課題と、RELATH BASE創設の想い
多くのチームで「外部の情報を子どもたちで試しながら指導者が学ぶ」形になりやすい現実を見てきました。保護者が率直な意見を伝えにくいケースも。この課題を解決したくて、飯田と共にチームを立ち上げました。
飯田遼コーチ 打席シーン
飯田遼コーチ 指導シーン
Fielder Coach / 野手担当
飯田 遼
RYO IIDA
球歴
  • 天理シニア(関西大会準優勝・ベストナイン・春夏全国大会・ジャイアンツカップ出場)
  • 龍谷大付属平安高等学校(1年春・2年夏に甲子園出場・主力三塁手として活躍)
  • 奈良学園大学(打率.636でMVP等獲得・主将として9季連続優勝に貢献)
  • 日本製鉄広畑(主力内野手・都市対抗・日本選手権に複数回出場)
  • 2022年4月から現在まで中学硬式野球チーム(ヤングリーグ)でコーチを務める
💭 飯田が感じたスクールの課題と、RELATH BASE創設の想い
単発の技術指導の中で、「どんな選手になりたいのか?」がバチっと決まらず苦しむ選手を多く見てきました。チームで求められる役割を選手と指導者が「分かりあった」うえでサポートする——それがRELATH BASEで実現したかったことです。

スクール・チームのスタッフは「監督・コーチ」ではなくメンターとしての立ち位置
いつでも相談できる関係性を築き、選手に寄り添った指導をいたします。

子どもだけでなく、
保護者にも無理のない環境を

✓ RELATH BASEの方針
「当番制」は一切設けていません。
共働きのご家庭でも、兄弟の行事がある日でも、お子さんを安心して預けていただける環境を整えています。
  • お茶当番:なし
  • グラウンド整備当番:なし
  • 審判・役員の強制:なし
  • 保護者会:なし
  • 平日練習への帯同:なし
遠征時の「配車協力」について
遠征が発生する際、必要に応じて保護者の皆さまに配車(お車での送迎)のご協力をお願いする場合があります。強制ではありませんが、チーム全体で協力し合う文化を大切にしています。
入団〜卒団までの流れ

「入学がゴール」ではない。
一人ひとりが活躍できるまで。

平日の技術練習とオンライン講義、休日のチーム活動により、目先の技術だけでなく、将来に繋がる「考える力」を養い、お子様の「自立」と「自律」を形成します。

1
中学1年生
基礎確立・目標設定
半年に一度の3者面談。個々に合わせた目標→実行→改善のサイクルをスタート
2
中学2年生
進学サポート本格開始
今後のビジョンを一緒に考え始め、進路サポートを本格スタート
3
中学3年生
進路確定・高校準備
野球推薦での進路確定。技術面・精神面の準備をサポート
高校・その先へ
卒団後も「原点」として
壁にぶつかったとき、RELATH BASEの教えが原点として立ち返れる場所

「どこで練習するの?」
2つの拠点が生む、ハイブリッド環境

雨でも夜でも技術を磨ける室内拠点 × 試合本番と同じ本格野球場。
両方を使い分けるから、天候・時間・環境を言い訳にしない選手が育ちます。

平日
室内専用練習場 — 2拠点
交野拠点 / 堺拠点
⚡ 夜間・雨天OK 🎯 個人技術に特化 🏠 専用スペース確保

天候や時間に左右されず、夜間も安全に技術を磨ける専用拠点。平日は2つの室内練習場で、スクールと個人技術の習得に集中できます。

交野拠点(大阪府交野市)
交野練習場①
交野練習場②
堺拠点(大阪府堺市)
堺練習場①
堺練習場②
週末
本格野球場 — 近隣公共施設
試合・紅白戦・連携プレー
⚾ 本番同等環境 🏟️ 広大なグラウンド 🤝 実戦形式の連携

実戦形式を重視するため、近隣の本格的な野球場を活用。大会本番と同じ環境で試合・紅白戦・連携プレーを行い、平日に磨いた技術を即アウトプット。「知っている」を「できる」に変える場所です。

近隣の本格野球場を活用
※ 週末は近隣公共施設の野球グラウンドを使用します
🏠
平日 室内
個人技術
反復・習得
🏟️
週末 野球場
実戦
即アウトプット
=
🚀
成長の加速
技術が
試合で活きる

明瞭な料金体系
大阪市の助成金も使えます

入会金
初期費用
20,000
入会時のみ(初回1回のみ)
  • 支払い方法:口座振替
  • 体験後のご入会時に発生
Trial
無料体験
無料
費用は一切かかりません
  • 練習・スクールを体験
  • コーチへ直接相談・質問OK
  • その場での入会は不要
  • 申込み約30秒

🎓 大阪市 習い事・塾代助成事業が利用可能です。 対象の方は月謝の一部が助成されます。詳しくは無料体験時にご確認ください。
📋 用具・ユニフォーム等は別途実費となります。

無料体験を申込む →

費用は一切かかりません  約30秒で申込み完了  その場での入会は不要です

保護者からのよくある質問

Q硬式ボールは体に負担が大きいと聞きます。怪我が心配です。+
ご心配はもっともです。RELATH BASEでは強豪社会人野球チームで長年投球・プレーしてきたコーチが、成長期の体への負荷を理論的に考慮した指導を行います。「投げ込みで根性をつける」ような指導は一切ありません。
Q新しいチームで実績がないのが不安です。+
チームとしての実績は、これから皆さんと一緒に作っていくものです。ただ、コーチ個人の実績と指導経験は確かなものです。庄司コーチはパナソニックで活躍し、飯田コーチは現在進行形でヤングリーグのコーチを務めています。「チームの歴史」より「指導者の質」で選んでいただければと思います。
Qお当番は本当にないのですか?配車は負担になりませんか?+
お茶当番・グラウンド整備等のお当番は一切ありません。遠征の際には必要に応じて配車(車での送迎)をお願いする場合がありますが、強制ではなく、できる方・できる範囲でのご協力をお願いしています。詳細は無料体験時にご説明します。
Q勉強との両立はできますか?+
スクールは平日、チーム活動は土日が基本です。毎日練習を強制することはなく、学業を最優先にしながら野球を続けられるスケジュールを組んでいます。テスト期間前の調整なども柔軟に対応します。
Q野球未経験の子どもでも入れますか?+
はい、大歓迎です。少人数制だからこそ、一人ひとりのレベルに合わせた指導が可能です。まずは無料体験でコーチに直接ご相談ください。
Q大阪市の習い事・塾代助成事業は使えますか?+
はい、大阪市習い事・塾代助成事業をご利用いただけます。助成金を活用することで月謝の実質負担を軽減できる可能性があります。詳細は無料体験時または専用HPでご確認ください。

ぜひ一度、スクールの雰囲気と
指導を体験しに来てください!

⚾ 第一期生 募集中 / 上限15名 / 大阪府交野市・堺市

チラシや説明文だけでは伝わらないことがあります。コーチの人柄、指導の雰囲気、子どもの反応——体験してはじめて分かることがあります。「まだ入会は決めていない」で大丈夫。まず見に来てください。

無料体験を申込む →
費用は一切かかりません  約30秒で申込み完了  当日の入会は不要  無理な勧誘は一切行いません  2営業日以内にご連絡いたします
MAIL:relonis.rr@gmail.com /  WEB:relonis-rr.com
合同会社Relonis
会社名合同会社Relonis
MAILrelonis.rr@gmail.com
WEBhttps://relonis-rr.com/
事業内容スポーツ教育事業